低い音も高い音も同じかくどからだす
☆Concone 17
上に飛んだときの音を気をつける
かまえない
つなげる
☆Mi chiamano Mimi
最後の方になるにつれて喉に負担をかける声になっていると。
息で離す
喉からはなすはなす…
p(´⌒`q)
先生:「発した音に無責任になる感覚だよ」
☆Per la gloria 〜
☆Concone 17
上に飛んだときの音を気をつける
かまえない
つなげる
☆Mi chiamano Mimi
最後の方になるにつれて喉に負担をかける声になっていると。
息で離す
喉からはなすはなす…
p(´⌒`q)
先生:「発した音に無責任になる感覚だよ」
☆Per la gloria 〜
———休憩———
・Se florind e fedele
・Mi chiamano Mimi
・Tu mancavi a tormentarmi
・Tu che di gel sei cinta
・Lascia ch'io pianga
反省点は多々、、
ライブはそれなりにやってきましたがやはりMCは難しい。
いままではメンバーがいたからね、
もっと曲についての知識が必要。
勉強不足。
あとちょっとやりすぎたかな、と
曲数も多いし10曲中にアリアを5曲も入れてしまった。
アリアは体力も演技力もいるのでかなり重たい演目だったかも。
私の今の力を考えると背伸びした選曲だったということ。
まだレパートリーが少なすぎるからね、仕方ないっちゃぁ仕方ない。
☆発声
やはり喉がいつもの感じじゃない(;_;)
☆Concone 16
あごをひく
☆Mimi
27日に歌う予定なんで今日曲はこれだけに集中してみてもらう
セリフだし表情をつけようと歌うと声楽から離れる
あくまで歌声は腹から絞り出さなければならない。
病弱なミミやけど
練習不足…。
身体は大事だ。
褒めてくださったのは技術的なことではないけれど。
息づかいやステージでのテンションの作り方とかとか…
あと「この短期間でこれだけの歌をうたえるのは「驚異」だ、私にとっても回りの生徒たちにとっても「驚異」なのですよ。」と。
しかしこっから先に行けるの人はそんなにいないし、みんな行こうとしないのだ、というお話。
☆Concone 16
深い声は重い声ではない
浅い声は明るい声ではない
先生:「いい食器は軽かったり薄かったりするでしょ」
☆Per la gloria〜
もっと明るい軽い響く声を追求しないと違う曲みたいになる…
しかしへんな邦題だね…「おまえを讃える栄光のために」
まぁこんなんばっかりやけど。
☆Mi chiamano Mimi
この曲はこの前店で歌った時にリクエストされたんで必死で練習した。
まず譜読みにだいぶ時間かかった(-o-;)
歌、というか劇のセリフだなぁ、
オペラやねんから当たり前やけど。。
まず最初の「Si」が表現でけへん(>_<)
細かく劇の情景を説明してもらいながら歌いすすむ→
いろんな人が歌ってるの聴いたけど、この独特なひっぱったり、ためたりするニュアンスがいまいちわからん。
むずい( ̄○ ̄;)
ながいし( ̄○ ̄;)
一曲目はめちゃ緊張してしまい全然だめ〜×
二曲目からは空気に慣れてきた。
しかし録音していたの聴くと反省だらけ
音程ハズしてるとこも多々あるし息足りてないし。
修行あるのみ。
みんな上手くて焦るな
頑張らないと
良い刺激うけました!
打ち上げもは楽しいステキな方々と喋れて楽しかった。
あとクラシックは変態多いというのも実感(笑)
のだめの
「変態の森へようこそ」を思い出した…
伴奏をしてくれるピアニスト中島さんとの合わせ。
あぁ
これか…すごい
先生がいつも言うのですよ
「中島さんはホントすごいピアニストだよ。手じゃなくて身体で弾いてるの。」
歌い手の息をちゃんと感じて弾いてくれる、呼吸をあわせてくれる
そんな感じがした。
一流だ…
そして自分がこぅ歌いたい、という構成や想いが固まってないことを実感しました。
もぅ日が迫ってるけど出来る限りのことはやろう。
☆Concone 15
軽く明るくを意識する
高い音で押さない
☆se florind〜
Mの発音気をつける
☆Tu manbavi〜
高い音押さない
とくに最後のフレーズのとこ。
先生:「↑↑これはちょっと高度な要求だけど、質を上げていくこと、質を上げることを意識すること、これが大事」
☆Tu che di sei cinta
☆Ah non credea〜
30日の奇聞屋でのライブで歌う曲4曲をみてもらいました。