2012年9月17日月曜日

9/11 レッスン

☆発声

初めて男性と重唱。
大丈夫かな、、、わたし。
11月の発表会の前に今月店でやるのだが間に合うのか!?

☆Libiamo 〜
☆Oh qual pallor〜
重唱で相手が歌ってるときの演技的なのがイメージがあっても実践難しい(・・;)

先生:「この言葉に反応する、みたいなのを決めておくと演技してるようにみえるよ」

☆Estrano 〜
後半は上がってるけどやはり前半がだめーー。
うむ、、なかなか抜けれない、、、

2012年9月1日土曜日

8/28 レッスン

この前のコンクールの報告。


☆発声
「続けてれば必ず前に飛ばせる音がだせるから」

☆Estrano〜
やはり低いところが落ちた音になる、
最初のとことか特に。

鳥の歌でも同じ
コンクールの審査員にも書かれてたように低めの音になると前に飛ばない。

先生:「後半はかなりいいところに入った声出てる、Estrano 〜の前半でもこれができるとかなりのレベルだよ、」って。

歌えなさすぎて、
まだ早かったね、と先生に言われるんじゃなかろうかと思っていたけど意外に反応が良かった。
コンクルこれで受けたら?なんて言ってくれるし。
( ̄▽ ̄;)

前のレッスンで椿姫やろうとか、と先生が提案してくれて曲も何も知らない私は考えず「はい」返事して、帰りに楽譜買ってマリアカラスの歌うCD買って聴いてみた。

(゜ロ゜;なんだこれ
めっちゃ難しいやんけ!!

とりあえず譜読みしてみないと、、、
必死で二週間ぐらいかな、で乾杯の歌から花から花へまで読んでみたけど、、
全然出来ない連符がたくさん出てくる↓

日々歌ってるとめっちゃちょっとずつやけどましになってきた、(気がするだけか?)
11月の発表会までに何とかしないと、
というか店で歌うまでに形にできるのか?

先生はこれをやることによって鳥の歌のレベルも上がってくるから、と言ってくれました。

2012年8月14日火曜日

8/12 コンクール予選

クラシックコンクール予選終わりました。

自分の歌を点数付きで評価される、初めての経験。
周りは慣れてそうな方々ばかり、、、
アウェイ感満載でしたがベテランのピアニスト、涼子ちゃんが支えてくれました( T_T)\(^-^ )

70点以上合格で、
三人の審査員の点数は
75点、76点、78点でした。
ので合格です。


本選は10月、
本選は80点合格なんで今の実力じゃ全然足りてません、、、

精進いたします、、

やはりホールで歌うと身の程がわかりますね、はい(;_;)

2012年7月30日月曜日

7/29 オキユリサイタル#5

オキユリサイタル#5終了
スーパーピアニスト前田涼子ちゃん、同じ先生に習ってる川口ゆきこちゃん、わたくし。

セットリスト
1 Per la gloria d´adorarvi
2 Vorrei
3 夏の思い出 二重唱
4 Ah guarda sorella 二重唱 (コジファントゥッテより)
5 鳥の歌 (パリアッチより)

ーーーー休憩ーーーー

1 Ma rendi pur content
2 Prendero quel brunettino 二重唱 (コジファントゥッテより)
3 Oh quante volte ,oh quante 川口さんソロ (ロミオとジユリエットより)
4 Quand men vo (ラ ボエームより)
5 Lallba separa dalla luce lombra

アンコールいただきまして、、
Lasciar chio pianga

反省は体調を万全に持ってこれなかったこと。
体はいつも気をつけてるはずなんですが今回はダメダメでした。
が、なんとか精一杯できるうに曲順、構成を考えてやった。

重唱はやはりお客様の反応も良い◎
コジファントゥッテ、という選曲も良かったんだろぅ。
オーナーの写真をお借りしておもしろおかしく歌いました。

またレパートリー増やしてやりたいな、

2012年7月23日月曜日

7/19 レッスン

涼子ちゃんに同行してもらいました。

☆発声

☆Stridono lassu,liberamente
先生:「体の支えが弱い、上半身が揺れる。」
いつものレッスンと違って歌ってる姿を見てもらえるのでとても勉強になります。

最初の暗い部分、もう少し高い位置で喋る、すっきりした音
視線を定める、

音を追わない取りに行かない
音を上から見下ろす感じで。

音程がいい加減なとこがあるのでゆっくりのテンポで練習する

感情をのせる

先生:「沖さんネッダっぽいじゃん」
……ネッダって浮気女の役なんですよね、、、( ̄▽ ̄;)

2012年7月17日火曜日

7/16 発表会

エントリーしてなかったけどゆきこちゃんとの重唱で参加する。

コジファントゥッテ
「Prendero quel brunettino 」

演技を入れての歌は難しい。
もっとすべて大袈裟にやらないとなんにも伝わらない、
わかってはいたけどなんとかならない、

重唱だと歌唱力の差が(´Д`)
修行するぞ、修行するそ


とても上手い人が幾人かいて刺激に、勉強になります。

そして上手い人と重唱するというのはとても勉強になります。
ゆきこちゃん、ありがとう☆

2012年7月11日水曜日

7/5 レッスン

涼子ちゃんとゆきこちゃんと共に。


まず16日にやる
☆Prendero quel brunettino

わたくし初めてのモーツァルト

テンポ遅くなっちゃう、、、
遅かったら息もたないし歌えない。
連符のとこが合わない!

私が歌に必死で何も演技できてない、と。
うむ、必死。

先生:「身ぶり手振りも大事だけど声で演技できないとね、」

ゆきこちゃんと歌ってると自分の声が貧相なのが気になる。

先生:「軽く、楽しく、これから浮気するんだよ、超ワクワクするじゃん!!(笑)」

☆Ah guarda sorella
これは29日にやる。
これまた連符歌えない、

☆Stridono lassu, liberamente
これピアノすごいな、難しそう、、
涼子ちゃん改めてすごい。

つぎつき転調してゆくところはその転調を意識する。
薄くなる高音をなんとかする、
イタリア語!、Nの発音とか。


今日はピアノ伴奏を全部涼子ちゃんにやってもらったので歌ってる姿も先生に見ていただけたのでよかった。

体で支えができてない、
どうすればよいか何となくわかった。
ような気がするだけか、、、


重唱、16日までになんとかなるのか、
どぅやってあわすんだ、これ、
明らかに足引っ張ってるぅぅぅぅぅぅ