2013年3月6日水曜日

3/5 レッスン

☆発声
もう一段階抜けた声、
音を掴むんじゃなくて上から包むイメージ

☆O primavera
表情豊かに、
明暗つける
真面目に歌わない(これむずい)

☆tacea la notte placida
やはり低音、響かなさすぎ
先生もずーーっと持ってた悩みだったらしいが、、、

意識した練習が大事、
ただ一曲通すだけの雑い練習をしない
常に自分の出した音を意識する、

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レッスン一ヶ月後しか取れんかった
( ´△`)
先生お忙しいし生徒さんもおおいので仕方ない、、、

次のレッスンまでに
ヴェルディのエルナーニのアリア、
ロッシーニのla promessa 、
を譜よみ&歌いこみ、できれば暗譜までやってく!

あと涼子ちゃんが
『綺麗だし沖さんに絶対合うからやってみて』とオススメいただいたプッチーニのドレッタの夢もやる!

2013年2月21日木曜日

2/20 レッスン

☆発声
ため息のときの ゆるみ が大事
深いところに息をいれる


☆O primavere
明るい上がった部分と中間部の短調のところの声色の差をつける
ウキウキな気分で


☆トロヴァトーレの重唱
低音でなさすぎっ!
先生のお手本と比べて音量も響もまるでない、
低音ならすことはずっと課題やけどなかなか上達しない、

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全然曲知らないのでいつも先生にやる曲を決めてもらうのですが、次はこれまたヴェルディさんのエルナーニのなかのアリア。
超難曲らしいけど、しらんしー。

鳥の歌もトラヴィアータも、トロヴァトーレもこんなんできるかぁーってかなり苦しんだけど、なんとかなったんで(素人レベルでですよ)何でもやりますー。

五月の発表会どぅしよう。

2013年2月12日火曜日

2/10、赤坂 カーサクラシカ

2/10、川口ゆきこ、石黒めぐみジョイントコンサートにゲストで2曲ほど参加させていただきました。


Il Bacio
恋は薔薇色の翼に乗って

の2曲。

録音してたけどボロボロっすね、
アウェイに弱すぎ。緊張したな、あせったな。

Il Bacio は全然軽やかじゃないしピッチ悪すぎ、
恋は〜やはり最後の方奇声おばちゃんで息が全然足りてないし。


お店がとても良かった、
マネージャーさん、店員さん、二人で回してたが、お二人とも丁寧で柔らかい雰囲気で、素敵。
場所もいい場所だし。
また自分でもやらせてもらいたいと思えるお店でした。


イベントまであと1ヶ月!!
むむむ(`へ´*)ノ

2013年2月4日月曜日

2/3 UCJ

同じ師匠に習っているおにー様のお声がけでUCJ という小編成の合唱のグループの練習に参加させてもろうた。

緊張するな、、
難しいけどたのしい。

初見の2曲をみんなで譜読み。

当たり前だけど皆様長くやってるだけあって初見でもある程度できるので余計緊張した( ̄▽ ̄;)
トップの音をやらせてもらったのでアルトのパートとかに比べたら比較的とりやすいしなんとかついていけた。

私が最年少。
三十代から六十代の男女約10名
海外赴任などで遠くにいる団員もいるそうです。

人の声だけでハモるこの感覚、とても心地よい。ある意味懐かしい、、、
そして知らない曲知れて嬉しい。
今後やっていこう、という曲の楽譜を五曲ほど貰ったのだけどどれも知らない、、、
合唱用に編曲されたAKBの楽譜もあった、

2013年2月1日金曜日

1/29 レッスン

先生、息子の受験で心がソワソワしてるらしい、、、
ママは大変だな。

冒頭はこんな話から始まる

沖さんも歌でやってくなら子供は作らない方がいい!!って、、、

かなり本気な話。

先生:『大物声楽家Sさんなんて子供いるけど育ててなくて実質親が育ててるし、
あの人もこの人も子供もうけてないよ。
芸術突き詰めるんだったら、ピークのタイミング逃さないようにするならおすすめしないよー。
沖さんは歌で十分お金とれるから歌でやってきなよ!』

うむf(^_^;)

☆発声
息の吸い方、いれ方、
ため息のときのゆるみ

☆Damor sull'ali rosee
レチタの部分が特に母音がねている、
息継ぎの場所とか、何パターンかアイデアをもらう。
高音続く最後の方がかなり息の使い方が難しい。
やっぱり奇声おばちゃんになる、、、
けど先生もほめてくれましたが、だいぶマシに歌えるようになったかな。

☆Tacea la notte placida
後半のアップテンポになる部分がやはりきたないな、
響いてないことを指摘される、これも母音がねている、と。


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今後のアドバイスいただいたのは

演技つけて歌えたり、そういうのもやれるようになった方が幅がだいぶ広がる、からやっていきましょう、と。

あとレチタ部分のの言葉しゃべるところをきちっとイタリア語に聞こえるように母音立てる、
そして低音の響きを強化。


冒頭の話も、レッスンの内容も、今後の私のことを私よりも解って言ってくださってるな、と。
さすが教祖って呼ばれるだけありますな。笑

私の目の前にある大きな分厚い扉を、先生が向こうから開けようとしてくれてる、そんなような感覚になるレッスンでした。

2013年1月23日水曜日

1/20 オキユリサイタル♯7

今回は1st stage と2nd stageの間に 友人のソプラノ二人に2曲ずつ歌ってもらって3ステージ構成。
盛りだくさんでした。

私のセットリスト

ー1st stage ー
O mio babbino caro
乾杯の歌
雪のふるまちを
Tacea la notte placida

ー2nd stage ー
Il Bacio
Damor sull
めぐりあい
とりの歌

アンコール
花からはなへ

反省だらけ。
毎回ですが曲によって出来が違いすぎです。。。

しかしながらあたたかい雰囲気でお客様が盛り上げてくれました。
感謝感激です。

次は3月の企画イベントです。
むむ、やるぞ!!
(`へ´*)ノ

2013年1月19日土曜日

1/15 レッスン

先週時間間違えて行ってしまいレッスンうけれずこれが今年初のレッスン。


☆発声

☆il Bacio
先生:『アホッぽい声、みたいなのを意識して、真面目な声だとこの曲歌えないし全然楽しくないよ』

☆tacea la notte 〜
低音が出ない、というか響かない、
低音だす喉の筋力強化しなければ。
先生の低音出してるときの喉さわったけどめっちゃ筋肉あるねん、硬い!
私はそれが全然ないみたい。

☆Damor sullali 〜
後半全然息が足りん!
声の放し方とか方向は間違ってないっていってくれましたが、むむむ、
これじゃただの奇声あげてるおばさんや。

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『日常生活してたらみんな母音が低い位置に落ちてくる、人の世話、子供の世話なんかしてるとみんな落ちる
だから歌手は家族もってない人多いんだよー』
なーんて先生が言ってた。
日本語は母音低いし、気質が元々明るくないしね、イタリアの方のあの陽気さや言葉の発音は真似すら出来ない、難しい。