2014年3月16日日曜日

楽譜

楽譜3冊と訳本一冊購入。

散財っ

さぁ練習れんしゅうっ

ドイツ歌曲集買おうと思うてたけど原調版と中声用どっちを買うものか、と迷い買わず。

2014年3月15日土曜日

3/11 レッスン

☆発声
そぅいやマメミマーが前よりマシに言えるようになったな、と思いながら歌う

☆Lutgen 2番
ぜんぜーんコントロールできんっ

☆アンナボレーナ Al dolce guidami
軽く、って思いすぎない、ちゃんと下から出す
最初のF、次のフレーズの最初のF、違いをだす
この音で決まるって程重要な音
休符で現実にもどらない(おとさないっ)

後半の上昇系の連符、半音下降の連符、息無駄使いすぎ、と
ぜんぜんできーーーん

最後のハイCの音はお褒め頂く。遠くからなってるし素晴らしい音って!
けど成功率が80%かな、
緊張した本番じゃ絶対失敗するな、
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先生におすすめ曲きいてみた
店で歌うのにいいんじゃないって蝶々夫人のアリア、あと川口さんとやればって花の二重唱、
あと野ばらとかドイツの歌曲とかも聴いた事あるメロディー多いしいいかもよって。
ドイツ語っ!これもまた未知です、、

2014年3月5日水曜日

2/26 レッスン

声楽の修行はじめて三年経ちました。

先日の学習発表会の講評をいただく、

先生:「声が飛んでない、
近くで声がなっている、
マイクで歌う歌いかたに近いように感じる、
大きなホールで遠くでならすことを意識する
二重唱のでとくに感じた、
杉崎さん、中島さんの感じてる広さと沖さんの感じてる広さの違いがあった。」

遠くでならす、このイメージ足りてないな、とおもふ。ちょっとハッとした。
遠くに飛ばす響かす、よりも空気をならす、ってイメージ持った方が今の私には良いと感じた。
ちょっとしたイメージですがこのほうがぶれないよぅに歌えるかも。

ちょっと意識変えて練習してみようとおもう。

歌い手としてのメンタルは抜群、とそこだけはとてもお褒めいただく。

☆発声

☆Lutgen 2
アゴがうごいてる
喉で音にしようとしてる、
1オクターブの跳躍同じ位置で

☆Piacer Damor
装飾音など細かいのはより遠くで回すようなイメージに、

☆una voce poco fa
フレーズを作ってそれをきいてもらう。
先生:「だいぶ引っ込んで歌ってるよ、自信なさそぅ」

歌えてなさすぎてめっちゃ気弱にうたってる、
転がせないしピッチ悪いし、
ピッチ悪いのは音が取れてないのじゃなくて腹の支えの問題だといわれる、

符点はねない、なめらかに

キラキラ要素がたりない、低い落とさない!

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六月に受けようと思うてるコンクールの選曲の相談。
アンナボレーナのアリア、おすすめされる、

2014年2月17日月曜日

2/15 学習発表会

学習発表会@ピアノパッサージュ
13時からリハ、14時スタート。

仕事まえなので1部に三曲とも歌わせていただきました。

☆イタリア歌曲Sebben crudele
☆オペラ「つばめ」よりSogno di Doretta
☆オペラ「セビリアの理髪師」よりDunque io son to non m ' inganni ?


全部録音してたので反省。
Sebben crudele はこれ初出し。
レッスンて幾度も言われてる通り重いな、あとちょっとテンポが遅かった、それは最初でモタってしまい遅くしてしまったからだ。
もうちょいテンポあげて息の無駄遣い減らす。

Sogno di Doretta は何回も人前で歌ってるがいつもダメダメ、、、
今回も全然だめーー。
高音のロングトーンピッチ悪すぎー、
息足りてないー、フレーズの終わりが全部汚いし伸ばしたいところまでのばせてない。
息が吸えてない、無駄遣い多い、

Dunque io son 、
中音域〜低音が響かなさすぎで聴こえん
歌詞まちがえたし、
うむ、


お客様にまた映像撮っていただきました。Youtube↓↓
https://www.youtube.com/watch?v=Zt3eD7xRPmk&feature=youtube_gdata_player

共演していただいたR.杉崎さまと。すんばらしい歌手です!!


雪のなか私の為に3人も来てくれてめっちゃありがたかった。のですが、その他お客様がほとんど居なくて(悲)

あんな雪の日なんで仕方無いけど呼ばなさすぎもどぅかと思う、
まぁ単なる習い事の発表会なのであんなもんか、とも思うが、いつものホールでやる発表会と比べてみんな気合いが入ってないというかなんというか、、、

公開でやるなら人に聴かせる、という意識はいる、歌なのだから。
数分間でもステージを任せられた責任は精一杯果たしたい。
それは大きいステージだろうが小さいステージだろうが無料だろうが有料だろうが変わらない。

2014年1月29日水曜日

1/29 レッスン

☆発声
ハミング、喉の奥目の奥空けるイメージ、
上に上に引っ張るイメージ


☆Sebben crudele
2/15、門下生10人ぐらい出るに学習発表会で歌うのこれにした。
学習発表会て!シビックでやるのと比べ小規模な発表会。
選曲に古典歌曲を一曲は入れよう、ということなんでやってみたかったやつを。

もう出演枠が全部埋まってた。みんなやる気あるすぎ!!スゴイスゴイ!

先生「えっ、これやってなかったけ??」って。
だいたい最初の頃にみんなやるんやって。

歌いすぎない、重くならない
軽いからこそ切なさが伝わる、
これがなかなかできん、力一杯歌ってまう、
先生「お腹いっぱいになっちゃうわ」って。
すーーーーって水面をすべる、そんなイメージ


☆Una voce poco fa
譜面通りにしか譜読みしてないけど、

先生「沖さん真面目すぎるーーもっとチャランポランでいいんだよ」

ずーーっと言われてるしなに歌っても言われるぅぅぅぅ、
重いのだよ、音が、録音聴けばわかる

この曲譜面通り歌ったらだっさい感じよね、誰かの完コピしようと思うのだが、どれもこれもできそうにない、、、

(T▽T)

2014年1月21日火曜日

2014.1.19 酒と歌の日々♯3

酒と歌の日々♯3終了。
来てくださった皆様、ルッコラのスタッフ様に、出演者の皆様、お手伝いで来てくれた友人たち、ありがとうございました!!
協力してくれたお陰さまで無事、楽しく愉快に終了することができました。


はぅー(ノ_・,)おわたー。
楽しみなことが1つ終わって切ない、、、

セットリスト



反省は多々ありますが楽しかった。
涼子ちゃんはいつも通りすんばらしいピアノで!初競演のけんじ先生の歌声にお客様も楽しんで頂けたみたいで!!
めっちゃ楽しかった!!!


お客様が笑顔で聴いてくれたりお酒飲んでたり、そんなを見るととてもとても嬉しかった。
幸せな気持ちにしてくれてありがとう。

そしてまなちゃんとまた会えて一緒に演奏できて本当に幸せでした。

まなちゃんバンドのサポートの方々も実力ある素敵な音楽家の方々でした。
コミュニケーションあんまし取れなくて無念っ

オーナーが写真撮ってくれたのでデータもらい次第ホームページにアップします!

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反省点
予約のお客様かわ少なかったため座席のセッティングを少しスペースに余裕をもってやっていただいたのだけれどありがたいことに当日座れないぐらい来ていただいて一部のお客様には椅子が用意できてなかった、

出演者の入時間を早くしすぎた、
ドラムないのだからもうちょっとゆっくりでもよかった。
出演者の皆様を待たせてしまいました。


録画みて色々反省。
まず喋りながら歌いながら動きすぎ、
落ちつきなさすぎ、

ピッチが低いところがめっちゃ気になるな、前半特におおい。
緊張で腹の支えがよわい、浮いている、のに音程低い
後半にいくにつれてマシにはなるのだけど、これを一曲目から出来るようにならなおいとコンクールでは進めないな
そして緊張してる前半はノンビブラートになってしまう部分がおおい、息がたりてない、腹から吸えてないから。

2014年1月9日木曜日

1/7 レッスン

今年初レッスン。


☆発声
もっと奥から。
前に飛ばすというか真上に当てるイメージで声だした方が高級な音がでる、

連符が歌えない、ということを言うと教材やりましょか、と提案いただく。
りゅーとげん?みたいなやつ。

☆Dunque io son
ころがす曲。
うむー、連符言えてない、


☆初恋
斬新な選曲だね、って。

演歌みたいに鳴かない!
って言われてハッとした、
ホンマに演歌みたいに歌ってわ、
聴いてもろうてよかった。
日本語、わかるからこそムズい。

先生:『沖さんのサルビアききたいわーやってよやってよ』って、
YouTube聴いてみた、
なんだこれ、変な曲っ!!