2014年5月12日月曜日

5/2 レッスン

☆発声


☆L' ami?
変にためているところがある、
素直にまっすぐだす、

上にひっぱる力と下にひっぱる力。

ピャンピャン飛んでる音のほうがコンクールは点数高いって(゜д゜)

☆Al dolce guidami castel natio
上にひっぱる力と下にひっぱる力、
意識して歌うと、めっちゃしんどいっ
(´Д`|||)
練習時さぼってるな、と実感。

先生:「分かりにくいかもやけどこれがホールだとかなり違いがでるのよ」って


☆野バラの歌詞
ドイツ語の歌曲も少しずつやろぅと。
有名な、野バラ、を選んだ。
シューベルトの野バラ、歌詞の読みをみてくれました。
ドイツ語、こりゃまたほとんどはじめまして。
UCJ で2曲?ほどやったけど、合唱だし(逃)発音とかテキトーにやったし(逃)
うむむ、子音をとばす?難しいな、

シューベルトの歌曲そぅいや聴いてたことあったな、て。
高校生のころウィーン少年合唱団が好きだったころが少しの時期やけどあって、いま思えばこれが声楽の出会いだったのでは、と最近おもふ。

歌詞なに言うてるかわからんし勉強する気もなかったけどAHーとかでキンキン声の真似してた。
魔笛の夜女も(モーツアルトのオペラ魔笛のアリアだって知ったのも最近)そんな感じで真似してたけど軽く出ていた、と思う、(使い物になる音かどうかは置いといて)
今でないぞ( ̄O ̄)どーいうことだ!

2014年4月28日月曜日

4/27 オキユリサイタル#12

ご来場いただいた皆様、ありがとうございました。
今回もお客様のあたたかい雰囲気で、楽しく歌えました。
感謝感謝ですっ!!

ゆきこちゃん、りょーこちゃん、いつもありがとう。


今回ほとんどの曲が人前で初めて歌うやつやった。
なのでドキドキ。
歌詞が少しごまかしたところあったがよく乗りきった、(笑)


セットリスト
Mattinata
O primavera
さくら(重唱)
Ah non credea mirarti (ゆきこちゃん)
Al dolce guidami castel natio


L' ami?
Piacer Damor
Signore ascolta (ゆきこちゃん)
Un bel di vedremo
Squoti quella fronda di ciliegio(重唱 )

アンコール
Laudamus Te


コンクールに出す2曲はまだまだまだまだ歌いこまないとなぁ。

花の二重唱はまた絶対やる!やはりまだまだ改善の余地あり。
スズキの方も歌ってみたいです。

本番で歌ってみてなんぼやな、とまた改めて思う。
やっぱり「習うより慣れろ」だ。
身をもって実感、というのが一番の上達への近道だな、と。

声明るくなったね、といわれた。
2月ぐらいに後半ぐらいかな、少し喉の奥が開けれるようになった実感があって、少し音飛ばせるようになったかもって思ってたので、、、ちと嬉しい(*´∀`)

2014年4月24日木曜日

4/16 レッスン

重唱みてもらう予定が、ゆきこちゃん来れなくなったため普通に一人レッスン。

☆発声

☆Un bel di vedremo
はじめ、どっからなり始めたかわからないようなそんな音がいいって、
ないちゃだめ、


☆花の二重唱
やればやるほど美しさがしみてきます、、
やっと暗譜できたがまだまだ歌えてない、
まにあうか、
ゆきこちゃんと合わせれるのは一回だけ。

2014年3月31日月曜日

3/25 レッスン

☆発声
音をとめない、ロングトーンは動いてるような、先に飛んでくようなイメージで。
歌う前に鼻腔をならすといいよ、て。
ニャっとかで


☆Lutgen 3
リズム通り歌えない、切れ切れになる、

☆l'ami?
コンクールにどう?と先生が薦めてくださった曲。
アンナボレーナのアリアとの対比でマイナーキーで早めのテンポの曲。
めっちゃええ選曲やとおもう、
歌ってみて、先生も「沖さんにあってるね、」て。

レガート意識、フレーズをなめらかに息でつなぐ。
大袈裟目にニュアンスをつける。

☆Un bel di vedremo
蝶々夫人の内容、なんだこれ?って感じやったけど歌ってみると蝶々さんがのりうつって来るようで泣けてくる、素晴らしく美しいアリアだなぁと、
待つ、ってせつない、

場面場面で色を変える、
フワフワ浮いてるような声だけどしっかり腹から支える、

2014年3月16日日曜日

楽譜

楽譜3冊と訳本一冊購入。

散財っ

さぁ練習れんしゅうっ

ドイツ歌曲集買おうと思うてたけど原調版と中声用どっちを買うものか、と迷い買わず。

2014年3月15日土曜日

3/11 レッスン

☆発声
そぅいやマメミマーが前よりマシに言えるようになったな、と思いながら歌う

☆Lutgen 2番
ぜんぜーんコントロールできんっ

☆アンナボレーナ Al dolce guidami
軽く、って思いすぎない、ちゃんと下から出す
最初のF、次のフレーズの最初のF、違いをだす
この音で決まるって程重要な音
休符で現実にもどらない(おとさないっ)

後半の上昇系の連符、半音下降の連符、息無駄使いすぎ、と
ぜんぜんできーーーん

最後のハイCの音はお褒め頂く。遠くからなってるし素晴らしい音って!
けど成功率が80%かな、
緊張した本番じゃ絶対失敗するな、
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先生におすすめ曲きいてみた
店で歌うのにいいんじゃないって蝶々夫人のアリア、あと川口さんとやればって花の二重唱、
あと野ばらとかドイツの歌曲とかも聴いた事あるメロディー多いしいいかもよって。
ドイツ語っ!これもまた未知です、、

2014年3月5日水曜日

2/26 レッスン

声楽の修行はじめて三年経ちました。

先日の学習発表会の講評をいただく、

先生:「声が飛んでない、
近くで声がなっている、
マイクで歌う歌いかたに近いように感じる、
大きなホールで遠くでならすことを意識する
二重唱のでとくに感じた、
杉崎さん、中島さんの感じてる広さと沖さんの感じてる広さの違いがあった。」

遠くでならす、このイメージ足りてないな、とおもふ。ちょっとハッとした。
遠くに飛ばす響かす、よりも空気をならす、ってイメージ持った方が今の私には良いと感じた。
ちょっとしたイメージですがこのほうがぶれないよぅに歌えるかも。

ちょっと意識変えて練習してみようとおもう。

歌い手としてのメンタルは抜群、とそこだけはとてもお褒めいただく。

☆発声

☆Lutgen 2
アゴがうごいてる
喉で音にしようとしてる、
1オクターブの跳躍同じ位置で

☆Piacer Damor
装飾音など細かいのはより遠くで回すようなイメージに、

☆una voce poco fa
フレーズを作ってそれをきいてもらう。
先生:「だいぶ引っ込んで歌ってるよ、自信なさそぅ」

歌えてなさすぎてめっちゃ気弱にうたってる、
転がせないしピッチ悪いし、
ピッチ悪いのは音が取れてないのじゃなくて腹の支えの問題だといわれる、

符点はねない、なめらかに

キラキラ要素がたりない、低い落とさない!

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六月に受けようと思うてるコンクールの選曲の相談。
アンナボレーナのアリア、おすすめされる、